BRAND LIST

  • sign EXCLUSIVE

    対局の間で生まれる価値の創造。 時代の進化とともに我々の生活は豊かになり、必要なものはすぐに手に入るそんな時代になりました。 しかし、それとともにモ ノが飽和し、同質化への時代に突入したと感じます。 そんな時代だからこそ、signは、一見対局に存在するような様々な背景をもつモノ・コトをsignの感覚で提案します。 

  • stein

    浅川喜一郎氏が2016AWよりスタート。 ブランド名は、偉人の名前の接頭辞を省いた者で、”未完成”という意味をもつ。 「無から有へ。そのはざまの部分を表現する。」をブランドコンセプトに、ユニセックスのアイテムを展開。 

  • irenisa

    小林祐氏と安倍悠治氏によって2020年AWからスタートした、デザイナーデュオが手がけるブランド。 コンセプトは、“CHIC WITH SARCASM”。 モードの基本を熟知した立体的なデザインに、クラフツマンシップを融合させた新しい衣服。 そこに、常識の見え方が変わるきっかけを組み込んでいく。 既成概念に捉われない遊び心で、衣服の概念を裏切る。 本当に永く付き合える衣服とは何か、未完成の完成とは何かを提案する。 

  • KHOKI

    2019AWシーズンより立ち上げたデザインチームKHOKI。 特定のデザイナーを設けず、別々のバックボーンを持つメンバーにて構成され、経歴、年齢は未だ非公開。 シーズン毎に一つのイニシャルを掘り下げ発表している。 

  • CALMANTHOLOGY

    モードからクラシックに至るまで、様々な手法を取り入れた靴作りで高い評価を得てきたデザイナーの金子真氏が2018年SSにスタートしたブランド。 ブランド名のカルマンソロジーは「CALM=静寂」「ANTHOLOGY=詩集」の造語で、「言葉なき詩集」という意味があり、金子氏がアジェの作品を見たときに思い浮かんだことだという。 静寂に、物、語らぬ世界を切り取り、時代の変化とは離れたところで信念を貫き通したアジェの思想に靴づくりを重ね合わせている。 「伝統と進化」というコンセプトを持つカルマンソロジー。 日本人ならではのバランス感覚を持った洗練されたシューズは、品格を併せ持つ大人の男性に向け、新たなスタンダードとして提案している。 

  • OUAT

    コンテンポラリーアートのような実験的要素にモードな雰囲気を纏ったプロダクトを展開。 インスピレーションはデザイナー田村遼佑氏が、訪れた様々な国から得たリファレンスとサンプル、カルチャーや空気感から着想を得たデザイン。 数十年後にヴィンテージになりうる価値ある洋服を探求するそんなユニセックスブランドです。 

  • blurhms

    代表兼デザイナーの村上氏により2012年、「ブラームス(blurhms)」設立。 ブラームスというブランド名は “blur”(ぼかし)と“hmm…”を組み合わせた造語。 物事は不鮮明な状態から始まり、考えぬくことで良い物事が造られることを意味している。 コンセプトは着心地、丁寧さ、程よいリラックス感と使いやすさ。 生地開発にも力を入れており、上質な原料からなる心地良い生地と、日本の職人による繊細で卓越した縫製、加工を背景としている。 ミニマルなデザイン、アイテムごとにシルエットバランスを最大限に考慮。 また、遊び心と、”ひねり”のあるアイテムを展開。 

  • OVERCOAT

    大丸隆平が設立した大丸製作所(oomaru seisakusho)が手掛けるユニセックスブランド「オーバーコート(OVERCOAT)」。 ニューヨークファッションウィークでのコレクション発表を続けながら、2021年春夏コレクションで初めて東京で単独の展示会を開催。 パタンナーとして経験を積んだ大丸は、布と人間との間に生じる「ゆとり」のデザインをクリエイションの軸として持っているという。 その上で、自身の拠点である「ニューヨークを着る」という制限を自らのアウトプットに課した結果としてオーバーコートが生まれた。 「ニューヨークの景観ということだけではなく、都市が持つ"ダイナミックさ"や"ダイバーシティ"を感じるニューヨークを表現したい」と語る。 

  • 08sircus

    森下公則氏が2010年SSにパリでコレクションを発表。 ブランド名の由来は、「08 = 蜂」「SIR = 英国の称号」「CUS = CUSTOMER(顧客)」を組み合わせた造語。 ブランドコンセプトは、「自分が本当に着たいと思うもの。 イージーでリラックスだけれど、シックでエレガントな服。 目に見えるラグジュアリーとは違う、リアルな感覚でちょっと先を行く新しい服を提案。」 

  • SUBLATIONS

    SUBLATIONとは、否定の否定。 相反する要素を融合させ、より高次の発展を生み出すことを意味します。 相反する、時には矛盾し対立するスタイルやディテール・ムードを、ディレクターとデザイナーのフィルターを通して、ファッションとして表現していくユニセックスブランドです。  

  • Adult Oriented Robes

    2018年7月に代々木上原にオープンしたレコードブティック兼レコードレーベル「アダルト オリエンテッド ローブス」”Sound Clothes”という新たなアプローチで製作するユニセックスクロージングブランド。 デザイナーの弓削匠氏が手がける“洗練された大人” をテーマとしたアイテムは、80年代に確立された音楽ジャンル「AOR」の象徴であるジャケット&トラウザーのセットアップなどを中心に展開されている。 

  • AFTERHOURS

    クラブでの演奏を終えたジャズミュージシャンが仲間同志で集い、思いのままにおこなったジャム・セッションの時間を「アフターアワーズ」と呼ぶ。 自由なセッションのように服作りをおこないたいという思いのもと、デザイナー、パターンナー、生地開発者の4名が集結し誕生した。 各々のバックグラウンドが共鳴して生まれる折衷主義と、純日本産への礼賛という共通言語を通じた品質へのこだわりを基に、タイムレスなアイテムを提案する。 

  • amber

    “非合理的なものこそファッションである”という哲学のもと、ミニマムでありながら既視感のないデイリーウェアを展開するブランド〈アンバー(amber)〉。  手掛けたのは、長年さまざまなプレタブランドの製作を請け負ってきた、国内屈指の技術力を誇るアトリエチーム。 普遍性と違和感を持ち合わせた彼らの服は、着る人の思考を刺激し、コーディネートを考えるというファッション本来の高揚感を思い出させてくれる。 

  • AXIS

    2023年AWシーズンより、デザイナー・田村彰啓が「アクシス(AXIS)」をスタート。 『体型・性別・年齢「異なる個性」を結ぶ』を、コンセプトに掲げている。 着る側の個性を軸(=AXIS)に、「誰にでも」似合うウェアを展開している。 

  • benine9

    2019年に設立されたファッションブランド。 ブランド名は、美(ビ) という言葉とその画数である 9 (ナイン) の組み合わせになっている。 「カルチャーとサブカルチャーが融合したベーシックで美しい服」をコンセプトに、さまざまな伝統、ディテール、テイスト、素材を組み合わせたデザインを提案している。  

  • blanc YM

    デザイナーの宮内裕太郎氏により2016年SSからスタート。 ブランド名は、フランス語で“白”。 白い服ではなく、余白や色がついていない服を作りたいという想いから命名。 コンセプトは「Universality,Diversity,+α」。 メンズ・レディースを問わず日常のワードローブに溶け込む、ミニマルなデザインを提案。 定番のアイテムを素材や表情から再考し、ディティールをストイックに追及することで、ありそうでなかった”新しい服”を作り出す。 

  • blurhmsROOTSTOCK

    blurhmsより。 スタンダードなアイテムを展開するblurhmsROOTSTOCK。 何気ない日常を上質な気持ちにしてくれるアイテム。 素材開発からこだわり、丈夫で洗い込むごとに肌に馴染む着心地。 シンプルで飽きのこないコレクションを提案しています。 

  • BODHI

    ブランドコンセプトとして掲げているキーワードは「究極の日常着」 「華美や優雅さといったラグジュアリーではなく、日常の生活の中にある心地よさや余裕、上質さを含めたデイリーな最上級を求めていきたい」 というデザイナーの思いのもと、オーセンティックかつデイリーユースのアイテムをカシミヤで落とし込んでいる。 

  • Cale

    若手芸術家をメディアやテクニックを問わずに紹介する東京・東麻布のギャラリーディレクターにしてブランドデザイナーの佐藤佑樹氏。 2016AWよりスタートしたブランド名はギャラリーと同名の「Cale(カル)」。 厳選された上質な素材と丁寧な縫製で仕立てた高品質な衣服を展開。  

  • CODA

    CODA はYankee LeungとKevin Wongにより2019年に設立された香港のコンテンポラリーブランド。 Yankeeは香港アパレルのInitial Fashionで経験を積む。 Kevinは香港のセレクトショップGRAPH LAYERの設立者の一人。 ミリタリーやワークウエア、ユニフォームなどタイムレスなスタイルにフューチャリスティックなインスピレーションを組み合わせている。  

  • coupronde

    アパレルではない異業種に携わる服好き数名により立ち上げ、Tシャツ好きとして色々なブランドを着比べていくうちに、「ヨーロッパブランドの上質で光沢のある素材をアメリカブランドのオーバーサイズで着たい」という思いから服作りを始めたブランド。 

  • DEMIU

     MADE IN JAPANの新進気鋭のスマートフォンケースブランド。 “創造と革新”をコンセプトとした日本発のラグジュアリースマホケースブランド。 ブランド名の由来は、物づくりの神デミウルゴスと「新しい」という意味の“ヌーヴォ”を掛け合わせた造語。 既存概念にとらわれず機能性とファッション性を兼ね揃えたプロダクトを生み出していくことをテーマとしています。  

  • dauerbrenner

    Edwina Horlが2021ssからスタートした新ライン。 「dauerbrenner (ダワーブレンナー)ライン=長く愛用できる普遍的なもの」として展開。 このラインではEdwina Horlのスタイルをベースの部分で支える定番アイテムを展開。 

  • Edwina Horl

    オーストリアのザルツブルグ生まれのデザイナー、エドウィナ・ホールが設立したファッションブランド「エドウィナ ホール(Edwina Horl)」。 エドウィナ・ホール自身は1991年から1993年ヨウジヤマモトのアシスタントを務める。 1996年ウィーンで自身のブランド「エドウィナ ホール」を開始。 2000年、東京に本拠地を移しコレクションの発表を続ける。 エドウィナの考えるファッションは「適用性」。 そのイメージは、単なる服の形から生まれるものではなく、服を着た時につくられる立体感や着る人の体つきから現れるアイデンティティからなるコレクション制作にあたり、彼女とは異なる要素のものを独自に繋ぎ合わせる。 あらゆる思考と多くの表現をもつ様々な素材が混ざりながらエドウィナの服は完成していく。 

  • FITFOR

    FITFOR(フィットフォー)は"当たり前にいいもの"を追求したベーシックブランド。 日本人の体に合ったサイジングを追求した至極のベーシックなアイテムを提供。 

  • FUMITO GANRYU

    2018年、丸龍文人が「フミト ガンリュウ」をスタート。 21 世紀における服の在り方への探求をもとに、服と体の関係性に迫るコンセプチュアルなウエアを提案する。 日々進化していく現代の発展的な考え方を捉え、メンズウェアの進化の方向性を更に追及していく。 

  • gim context

    東京原宿に本社を構えるニットアパレルブランド「GIM(ジム)」から22awシーズンより設立された新ブランド「gim context(ジムコンテキスト)」 多様な文化や歴史に紐づく文脈をほどき、ニットへと編みなおしていくコレクション。 1965年から本社を構える原宿の歴史や文化から着想を得て、ニット製品を作る。 

  • HOMELESS TAILOR

    架空のデザイナー「ホームレスくん」が手掛けるファニーファッションブランド。 生きていく術として、衣類を重ねて生活を送る都市部のホームレスのレイヤードから着想を経て2019年AWよりスタート。 実力派のテーラーが仕上げる独創的なパターンメイキングや独特の素材使いなど、国内屈指のデザインチームによる確かな生産背景を活かしながら、シンプルで完成された洋服ではなく、着飾らず、遊びを効かせた決して普通では無い実験的なオリジナリティあるコレクションを展開。 

  • HUM VENT

    櫛部美佐子氏が2023年AWよりスタート。 ブランドコンセプトに《Classic:不変の美しさ》《Inflection:上質と遊び心》《Function:快適な日常》をキーワードに、上質な素材と洗練されたシルエットで、自分のスタイルにこだわりを持つ大人の男性に向けた服を提案。 ブランド名は、人 = HUMAN と 生命が誕生した深海の熱水噴出孔 = VENTを組み合わせ“ HUM VENT ”... 

  • IHNN

    2015年に韓国出身のイン チソンがイン(IHNN)をスタート。 イン チソンが、文化服装学院、文化ファッション大学院大学(BFGU)を卒業後に、ブランドを設立。 繊細さと大胆さを併せ持った新しい感性を創造し、感度の高い女性へ向けたスタイルを提案。 多彩なカラーと、実験的でユニークな素材を組み合わせ、上質で現代的なコレクションを発表する。 毎シーズン、テーマと連動したグラフィックを制作し、ウェアに反映させている。 

  • LES SIX

    ブランド名の由来は20世紀前半にフランスで活躍した作曲家集団「フランス _6人組」から。 戦中・戦後の「焼け跡世代」「全共闘世代」が残した創作軌跡をインスピレーションソースに、素材や仕立てにこだわった、創作家集団だからこそ出来るクリエイションを世に送り出してる。 

  • LIVINGTONE

    2021年、ディレクターの榎本実穂がウィメンズブランド”LIVINGTONE”をスタート。 リヴィントーン(LIVINGTONE)は、新しいデニム、“デニムトラウザー”を提案する日本のファッションブランド。 ディレクターを務める榎本実穂の、ヴィンテージデニムへの拘りと探究⼼からブランドがスタートした。 ブランドのコンセプトは「ドレスとしてのデニムトラウザー」リヴィントーンの提案する“デニムトラウザー”とは、ヴィンテージデニムから感じられるラフさと、⼥性らしさをバランスよく兼ね備えたパンツで、カジュアルダウンのアイテムではなくカジュアルアップし⾼揚感が得られるデザインが特徴。 

  • Marvine Pontiak Shirt Makers

    現代社会において、何処へ出向くにも必要不可欠であろう「シャツ」を、繰り返し扱いやすく、肌当たりが良い馴染みのあるコットン100%に特化し製作するシャツブランド。 自社開発のパターンメイキングにて成型されるこのシャツは、どこの其れとも全然違くて、それでいてとても着易い。 トルソーに着せた綺麗ではなく、人体に着せた時の立体感とムード。 均一に揃う縫製糸のピッチは細かく、繰り返し洗い、使うことで味わい深くなる素材に、洗いとタンブラーをかけている為、生地の馴染みが非常に良いのも特徴。 

  • MEIAS

    紡績会社で糸作りの行程を学び、国内外問わず機能的で高品質な糸の取り扱いをベースにオリジナルの素材も開発し、編み立て工場とも長く徹底して信頼し合い取り組み、ニット製品のOEM製造の会社として事業も行う会社が2018年設立したニット専業ブランド。 編み方の基礎となる”メリヤス”の起源となる言葉でポルトガル語にMEIAS(メイアス)という言葉がある。 伝統も受け継ぎ、さらに新たなニット製品の起源となるようMEIASというブランド名に。 これまでに培った素材開発や編み技術の経験を生かし、一本の糸と向き合い緻密な計算のもと信頼における工場にて編み立てから仕上げまで一貫して拘りの強いアイテムを提案している。 

  • miffew

    miffew(ミフュー)は、冬の3カ月を意味する三冬と、わずかなという意味を持つfewを掛け合わせた造語。 国内の三つの協力工場を中心にした品質の高い物作りを従来ブランドから持続する一方で、綿コートやシャツ、フィールドジャケットなどにダウンを組み合わせ、ダウンウェアとして提案する。 

  • mill

    デザイナー上田裕也氏によるブランド。 ヴィンテージ、セレクト、ブランド企画・生産と多岐にわたる経験を活かし、19awより立ち上げ。 オリジナル、リメイク、ジェンダーと様々な要素をクロスオーバーさせた多様性のあるスタイルを展開。 身近な素材をコレクションと融合させることにより、新たな趣きを与える等 、ディテールにもウェア同様に独自性が投影。 

  • Nine Tailor

    デザイナーは川野樹一氏。 コンセプトはシンプルで使い込むほど馴染んでいく、細部にも気を配った帽子を作る。 新しい流れや、古くから継承されていくもの。 様々な要素や感覚、技術を取り入れ、また受け入れながら、少しづつ変化を楽しめる、そんな帽子を形に残している。 “Nine Tailors make a man.” 『 仕立て屋は9人で一人前 』『... 

  • NVRFRGT

    2022年、元Name.のデザイナー山田拓治氏がスタートしたブランド。 ブランドコンセプトは、「禅における不忘念の精神とアイデンティティーの多様性」 一過性のモノではなく、ワードローブに深く根差すモノづくり。 環境に負荷の少ない植物染料を用いたボタニカルダイを採用するなど、サスティナブルなモノづくりにも取り組んでいる。 

  • OAO

    2019年に板垣孝明・高橋悠介の2名がOAOをスタート。 デザインはアーティスト・シューズデザイナーの串野真也が務める。 OAO(オーエーオー)は、アートとの融合をコンセプトにした日本発のシューズブランド。 デザインは、アート・建築・音楽・写真など、様々なカルチャーから着想を得ている。 シューズは、モダンなデザインに高い実用性を兼備。 コンセプトビデオを手掛けるなど、アート作品やインスタレーションの制作も積極的に行っている。 

  • OPPOSE DUALITY

    ブランドのコンセプトは、「相対する二面性」。「繊細さと強さ」や「伝統性とモダニティ」、「無骨さと繊細さ」など 相反する2つの要素を1つのデザインに落とし込んだ新しいワークウェアを提案。 機能性を重視したポケットや経年変化を想定して作られたシルエットなど、現実的なデザインでありながらも オブジェクトとしての美しさも同時に追求していく。 

  • RAKINES

    ディレクター大島隆之氏とデザイナー米澤知世氏が2019年に立ち上げたブランド。 ブランドコンセプトはどのジャンルにも分類できない自由な服。 ルール、前例、性別、ジャンル、国籍、トレンド、サイズ… 境界が曖昧ものが複数存在することによって、今とは世界がちょっと違って見えるかもしれない。 そんなことを考えながら服を作っている。 

  • REVERBERATE

    デザイナーは"Vivienne Westwood"とMALCOLM MCLARENの息子、JOE CORRE率いる"A CHILD OF THE JAGO"で縫子を担当していた星健介氏。 生粋のファッショニスタのもとで経験を積んだ、確かな腕の持ち主が2013年にイギリスでスタートさせたブランド。 オーダーメイドやビスポークという考え方はでなく、星健介氏の極めて高いパターンメイクと縫製スキルを駆使し、量産では実現出来ない妥協のない美しいフォルムを描いた洋服を提案。 

  • RICE NINE TEN

    RICE NINE TEN(ライスナインテン)は木村昭平氏がデザインを手がけるメンズファッションブランド。 アイデンティティやユーモアを持ち、時代に媚びないスタイルを提案する。 直感と主観を第一に。 自由に僕たちなりの「RICE(米) + NINE(九) + TEN (十) =... 

  • Rich I

    richなimplement・item・idea・identityをinformativeし、idealな I に。 上質なマテリアル、機能美・プロセスを追求したデザインで構築したアイテムをリリース。 豊かで刺激的な日常を演出する。 

  • SHEIK YERBOUTI

    2022年AWにコレクションデビューしたデザイナー非公開のファッションブランド ”シーク・ヤボーティ(SHEIK YERBOUTI)”「ワーク、ミリタリーをベースに、上質な素材と洗練されたフォルム。 伝統あるメンズウェアの技術に裏付けされたモノづくりを通して、ニューノーマルなメンズウェアを提案」をコンセプトに掲げ、キャッチーさと上質さを兼ね備えたアイテムを展開する。 

  • SILO

    表と裏。 消費者に向けた「コンセプト」、生産者(自分達)に向けた「コンセプト」、2つの「コンセプト」が共存するブランド。 コンセプトは「自身の色に染める洋服」、裏コンセプト「自己中心的な仕事を」。 「願い」と「意思表示」ブランドとしての二面性。 そのどちらにも作り手としての決意が垣間見える、「デザイナーチームが魅せる珠玉の洋服。」 

  • TANAKA

    2017年より、「タナカ(TANAKA)」を設立。 主にユニセックスで展開している。 「今までの100年とこれからの100年を紡ぐ服」をコンセプトに、環境に配慮したものづくりや日本の伝統的な技術を取り入れつつ、デザインとサステナビリティの両立を目指している。 

  • temp.

    オリジナルデザイン、シンプル・ハイクオリティーという想いを込めて22SSシーズンよりスタート。 temptation(誘惑)、tempting(魅力的)、temperature(気分)の3要素から成るハンドバッグブランド。 チープシック・オリジナリティーを基本としながら 、日常のスタイリングに楽しく寄り添うような商品を展開。 

  • th products

    2018年AWよりTaro Horiuchiがスタート。 2008年に自信の名を冠したレディースコレクション「タロウ ホリウチ(TARO HORIUCHI)」を立ち上げたデザイナー・Taro Horiuchi自身の根底にある変わらない世界観を軸に表現した“シンプル”なコレクションを作りたいとの考えからブランドを設立。 シンプルな日々の生活に溶け込む、創造や生き方にも繋がっていくプロダクトを目指し、「実用性/快適さ/規律/品質」を意識したコレクションを展開。 また、コレクションでは服のみならず、強い世界観や空間の構築、美意識をデザインすることを重要視し、ラック、ハンガー、鏡、テーブル、スツールもオリジナルで製作し販売している。 

  • The CLASIK

    「マーガレット・ハウエル(MARGARET HOWELL)」のメンズウェアデザイナーとして経験を積んだ田中健氏が2020年SSよりスタート。 「New Classic」「New Order」「New Modern」をキーワードに、ブリティッシュクラシックを提案している。 伝統・普遍性・品質・格式を重んじながらも、新たな様式を作り上げ、普遍的ながら現代的なスタイルを提案する。 ニュークラシック、ニューオーダー、ニューモダンをキーワードに、“デザインしない事” “意味のある仕立て”に重きを置いた、上質なブリティッシュクラシック・ブリティッシュオーダーを提案する。 品質だけでなく歴史的な意味においても原点を感じさせる世界最高峰の素材と付属、日本製の高い技術とクオリティーを組み合わせた、トップレベルの洋服を発信。 The CLASIKは、トラディショナルなパターンにこだわった、モダンに偏らない正統派の設計や、オリジナルの上質な付属などを強みとして、シーズンによって、アイテムに特化した商品展開を行う。 

  • THE INOUE BROTHERS

    2004年にアートスタジオ<THE INOUE BROTHERS... / ザ・イノウエブラザーズ>を設立。 兄・井上 聡は1978年、弟・清史は1980年生まれ。ともにデンマーク・コペンハーゲン出身。 <ザ・イノウエブラザーズ>の特徴である、日本の繊細さと北欧のシンプルさへの愛情を基本に生まれたデザインを、彼らは"スカンジナビアンデザイン"と呼ぶ。 聡はコペンハーゲンを拠点にグラフィックデザイナーとして、清史はロンドンを拠点にヘアデザイナーとしても活躍。 そこで得た収入のほとんどを「ザ・イノウエブラザーズ」の活動に費やす。 

  • UNDECORATED

    ”yoshio kubo”のデザイナー久保嘉男氏が200.8-9のAWシーズンに”undecorated MAN”をスタート。 2018年より”UNDECORATED”となる。 以降、「飾らない」シーンにフォーカスを当て、「過度な主張はせず、密かに、自分が納得した服を着る」という人物像を思い描き、一見プレーンだが着ている人だけがわかる“素材の感動”を感じることができるよう服作りの基盤となる素材のあり方から考え、素材のためにデザインとして構築されたワードローブを展開している。 

  • VALAADO

    デザイナー大脇幹裕によりメンズブランド、バラード(VALAADO)を設立。 厳選した素材に、シルエットの美しさを追求したメンズパンツを展開。 バラードのパンツは、パンツ専用の工場にて、精度の高いものづくりを前提として生産されている。 パターンが生み出すシルエットがデザインの特徴。 バラードのパンツはメンズの伝統的な製図とレディースの立体裁断を組み合わせた独自の設計により生み出されている。 

  • BISOWN

    2023年よりユニセックスブランドとしてスタート。 デザイナーは、都内のセレクトショップで販売、バイヤー、ディレクターの経験を積んだ中出由佳。 ブランドに込めた思いは、美しく装う・日々に備える/種をまく/自らへ・・・