僕の服バカ日記 EP.258

僕の服バカ日記 EP.258

STAFF:ハル
instagram:haru_02018


こんにちは!服オタのハルです!

この前のsign公式のインスタの投稿で
発表されました、

新規取り扱いアイウェアブランド
MYKITA|マイキータ」。



ずっと温めていたブランドを
ようやくお伝えする事が出来ます。


こちらのMYKITA既にご存知の方も
大勢いらっしゃるかもしれません。


世界的に認知されている
ブランドの一つで、

最近だとマルジェラと
コラボレーションアイテムを発表したり、

日本の著名人だと「King Gnu」の
リーダーである常田大希や、



サッカー日本代表の
本田圭介も愛用する程。


高いデザイン性と機能性
その両方をあわせ持つ

こちらのブランドをsignでも
お取り扱いが出来る。


とても光栄ですし、

このアイウェア達をどうファッションで
落とし込もうか腕が鳴ります!



今日のブログでは、

まずMYKITAがどういった
ブランドか語らせて頂き、

 後日ブログにてお取り扱いする
アイテムをご紹介できればと。


早速ブランドのご紹介から。


MYKITA|マイキータ

フィリップ・ハフマンス(Philipp Haffmans)、

ハラルド・ゴッシュリング(Harald Gottschling)、

フィリップ氏の弟ダニエル・ハフマンス(Daniel Haffmans)、

モーリッツ・クリューガー(Moritz Krueger)の

4名のクリエイティブ集団が中心となって
2003年ドイツのベルリンにて

設立されたアイウェアブランド。

ちなみに2015年頃からモーリッツさん
以外のお三方は会社を去り、

現在はモーリッツさんがCEO兼
クリエイティブディレクターとして
MYKITAを率いています。



MYKITAは「美とテクノロジーの融合」という
コンセプトを掲げ、

つい最近までメガネはファッションに
浸透しきれずにいた時代があったと思います。


しかし、その垣根を取り払いメガネから
「アイウェア」に昇華させた

立役者の1つがMYKITAかと。


その理由は明確、従来のメガネに
縛られない革新的なデザイン。



職人による緻密で卓越した
MYKITAだから実現する

滑らかで美しいフレーム。


またMYKITAは「モダン・マニュファクトリー」と
呼ばれる独自の製造プロセスを採用し、

伝統的な職人の技を現代的な
アプローチから

再構築させ徹底的にこだわり抜き、

オートクチュールのような
一本を作り上げる。


その基盤を支えMYKITAという
ブランドの最大の特徴といえるのが、

素材の開発からアイウェアのデザイン・製造に
至る全ての工程をベルリンにある

MYKITA HAUSで行っている。



最終的な品質管理まで、

すべての工程が
MYKITA HAUSで行われ

職人が一本一本手作業で製造し高い
品質のアイウェアをご提案出来る。



他のアイウェアブランドには中々ない
このバックグラウンドが独創的で、

日常問わず様々なシーンで
楽しめる一本を生み出す。


ちなみに小話ですが、

ブランド名の由来は最初のオフィスが
元々幼稚園の跡地だったことから、

ドイツ語で幼稚園を意味する
「KITA」と「MY」を組み合わせて

名付けられたらしいです笑


そんなMYKITAをsignで
お取り扱いでき光栄ですし、

今回ブランドのご厚意で明日から
幅広いラインナップの中から

理想の一本を選んで頂ける
POP-UP EVENTも開催します!



僕達signはただアイウェアを
ご提案する場所じゃなく、

アイウェアからウェア・シューズに至る
トータルをご提案でき

"日常を特別"に変えるそんなキッカケを
作れたらと思います。


最高のアイウェアには最高のウェアを。


7.18 (Sat.) – 7.26 (Sun.)まで
開催するので是非、お立ち寄り下さい!

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