僕の服バカ日記 EP.259

僕の服バカ日記 EP.259

STAFF:ハル
instagram:haru_02018


こんにちは!服オタのハルです!


今日からスタートした、
MYKITA POP-UPイベント。


MYKITAはドイツ・ベルリンで
誕生したアイウェアブランドで、

機能性とデザイン性を兼ね備えた
世界トップクラスのブランド。



好調なスタートを切り、
今日も多くの方にご覧頂く事が出来ました。


今回のイベントでしかご覧頂けない
数々のアイテムも魅力的ですが、

今日のブログではsignがセレクトした
珠玉の一本にフォーカスを当てご紹介します。


早速、アイテムのご紹介を。


MYKITA
-HITI-
FRAME
C157 Grey Gradient/Shiny Silver



視界に入った瞬間、目を惹くのがシャープな
印象を与える細身のツーブリッジデザイン。


ツーブリッジと聞くと何処となく
レトロでオフィス感といいますか、

知的でトラッドな印象を感じる方も
いらっしゃるかと。


かくいう僕も昔の映画などから
その印象を感じていて、

憧れはありましたがなかなかチャレンジしたいと
まで至る事が出来ませんでした。


しかし、HITIに出会ってから
その印象は変わり、

レトロだと感じていたツーブリッジがモダン且つ
ファッショナブラなアイテムへと変わった。



HITIは全体の線を
細くまとめることで主張し過ぎず、

普段眼鏡を掛け慣れていない方でも
取り入れやすいバランスに仕上がっています。


フロントにはアセテート素材を採用。


Grey Gradientならではの奥行きのある
色味が上品な印象を演出し、

無骨で重いイメージのツーブリッジに
軽やかさを感じる。


印象から受ける"軽さ"もそうですが、

実際にこちらのアイウェアは
見た目以上に"軽い"。


それこそMYKITAを象徴する
最大の特長でもあり、

他のブランドは真似することが
不可能な唯一無二のアイデンティティ。


それは、特許取得している
MYKITAが考案した「スクリューレスヒンジ」



その名の通りネジを
一切使用しない独自機構で、

フロント(前枠)とテンプル(つる)の連結部分に
ネジを使用しない画期的な構造。


ネジの緩みによるメンテナンスの
負担を軽減するとともに、

高い耐久性も兼ね備えたアイウェア。


かけ心地は非常に軽く、
負担がないので

メガネを掛けていると疲れてしまい、
いつも外してしまう


そんな方にこそおススメ出来る。



さらにMYKITAは創業以来、

ブランドを象徴する素材として
薄いステンレススチールを採用し、

アセテートフロントとの異素材の
組み合わせによって、

見た目の高級感と機能美を追求した
日常に新たなエッセンスを加えてくれます。

かけた時の抜け感もあり、
サングラスとして非常に使いやすく、

光の当たり方によって表情が変わるため、
シンプルでありながら存在感もある。



実際に今日、以前
ツーブリッジデザインをかけた時、

しっくりこず購入しなかったと
話された方がいらっしゃいました。


その方がいざHITIをかけてみると、

モダンな印象に仕上がっているので
普段から愛用している

sssteinのアイテムともまとまりやすく、

「ツーブリッジは苦手だと
思っていたけれど、これは掛けやすい」

という声も。



機能性や耐久性、そして掛け心地まで
徹底的に追求されているからこそ、

世界中で高い評価を受け続けている
アイウェアブランド。


ファッションアイテムとしても、

日常使いの一本としても
活躍してくれるHITI。


初めてMYKITAを手に取る方にも、
自信を持っておすすめしたいモデルです!


ぜひ、この機会に手に取ってみて下さい!

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