僕の服バカ日記 EP.311

僕の服バカ日記 EP.311

STAFF:ハル
instagram:haru_02018


こんにちは!服オタのハルです!


いよいよ明日、sign別注アイテムである

The CLASIK × sign
“CREW NECK CARDIGAN for sign”
が発売開始となります。



まさに「今、着たい」と感じている方も
多いであろう、こちらのカーディガン。


日に日に秋らしさを感じる
気温へと移り変わり、

街の空気感や人々の装いにも、
少しずつ深みが増してきたこの頃。


そんな季節の変わり目に、

最高のタイミングで届いた
今回の別注アイテム。



今の気分に自然と寄り添いながら、

これからのスタイリングをより一層
楽しませてくれる一着に仕上がっています。


いよいよ明日のデリバリーを迎える前に、

今日はこのアイテムの魅力や、

ぜひ注目していただきたいポイントについて
語っていこうと思います。


早速ご紹介していきます!


The CLASIK × sign
-CREW NECK CARDIGAN for sign-



The CLASIKだからこそ、
提案出来る別注アイテム。


伝統や格式を重んじた
クラシックなルーツを背景に、

モダンな空気感に日本の卓越した
技術が合わさった、

日常をラグジュアリーに
変えてくれるそんなブランド。


そのシックで重厚感のあるものづくりには、

「本当にカッコいいものとは何か」という
問いに向き合い続ける姿勢が感じられます。


時代のトレンドに左右されることなく、

男性のカッコよさを象徴する
クラシックにフォーカスしながら、

現代の空気感に馴染む
モダンウェアを提案し続ける。



そんなThe CLASIKだからこそ生まれる、

普遍的でありながらも新鮮な魅力に、
僕自身も惹かれ続けています。


signでもトップクラスの質の高さに惚れ込み、

ファンが絶えないブランド。


ブランドのファンが絶えないThe CLASIKから、
今回ご用意したのがこちらの別注カーディガン。


本来のインラインにはない、
特別な「BLACK」。



ベーシックで、

日常の中にも当たり前のように存在する色。


だからこそ、The CLASIKの美学を通して
表現されたブラックには、

また違った魅力があります。


展示会でこのカーディガンに
出会った時から、

僕達signスタッフが満場一致で
「間違いない!」と心待ちにしていたアイテム。



発売を心待ちにしていたからこそ、

ようやく皆様にご紹介できることを嬉しく思います。


デザインはあくまでもミニマルに。



その中に、素材の上質さや細かな
ディテールへのこだわりが凝縮されています。


使用しているのは、
目の詰まったラムウール生地。


ふっくらとした暖かみがありながら、
程よい弾力も感じられる、上質な風合いが魅力。



少しずつオーバーからタイトな
シルエットに移り変わってきているからこそ、

求めていた方も多いのではないかと。


やや高さを持たせたネックデザインに、

フロントのホーンボタンや胸元の
フラップポケットがさりげなく、
ミニマルで余計な装飾を加えないデザインだからこそ、

袖を通したときに伝わる
素材の良さが際立ちます。



一般的なカジュアルウェアとしての
カーディガンとは一線を画す、

どこかクラシックで品のある佇まい。


だからこそ、

ラフに羽織るけれどスタイリング全体を引き締め、
日常の装いを自然と格上げしてくれる。


個人的におススメしたい着こなしは、

首元のボタンを留め、
裾のボタンをあえて外すスタイル!



上半身はすっきりと見せながら、

裾に抜け感をつくることで、
コンパクトなシルエットにメリハリが生まれます。


また、インナーにボーダーや
シャツを合わせるのもおススメ。



ミニマルなカーディガンだからこそ、

インナーの柄や襟元を覗かせることで
表情に変化が生まれ、

秋冬らしい奥行きのある
スタイリングを楽しんでいただけます!


今回ご紹介しているスタイリングは
インラインカラーを使用していますが、

別注のブラックであれば、
よりシックで引き締まった印象に。



合わせるアイテムを選ばず、
それでいて着こなしの軸になってくれる。


ベーシックだからこそ、長く付き合える一着。


そして、The CLASIKが手掛けるからこそ、
そのベーシックに確かな品格が宿る。


日常に自然と溶け込みながら、
袖を通すたびに良さを実感できる。



そんなThe CLASIK×signならではの
特別なカーディガンを、

ぜひ店頭やオンラインにてご覧ください!!

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